日本スペースイメージング(JSI)について
ライブラリ画像整備率(国内画像)
リソースライブラリー(カタログ・価格表など)
〔購入〕注文シートの記入方法について
画像利用
施設の維持・管理、災害状況や 環境変化の把握に利用
システム利用
GSIや各種業務システムの 背景情報として利用
解析利用
スペクトル情報を人の視覚では 判別しにくい情報取得に利用
その他の利用
衛星画像の表現力や説明能力を 各種分野に利用
河川分野
防災分野
森林分野
農業分野
水産分野
環境分野
施設分野
仮想空間プラットホーム分野
エンタテイメント分野
位置情報&ナビ分野
不動産&小売分野
テーマパーク&博物館分野
アカデミックキャンペーン延長のご案内
「2010 ワールドカップ」全10スタジアムの衛星画像を公開しました ギャラリーはこちらから
「画像検索サービスISSユーザーガイド」発刊のお知らせ ユーザーガイドはこちらから
アカデミックキャンペーンのご案内
アイスランド エイヤフィアトラヨークトル氷河の火山噴火 緊急撮影情報のお知らせ ~50cm解像度GeoEye-1衛星画像~
高い表現力の実現と同時に制作工程の改革にも成功。
「グーグルアース&レイルウェイ」(Google Earth & Railway)を開発
2008年9月に打ち上げられたGeoEye-1。商用衛星として世界最高の 分解能41cmで撮影しています。この画像を、画像処理により、 50cm分解能という世界最高品質のカラー画像に製品化して提供します。
1999年に打ち上げられた世界初の商用高分解能衛星IKONOS。 直下82cmの分解能で撮影し、1m分解能の画像として提供しています。 日本全域をカバーする画像ライブラリーを取り揃えています。
イタリア政府が所有する高分解能合成開口レーダー衛星(SAR衛星)。 SAR衛星は従来の光学衛星とは異なり、照射したレーダー波の反射を受信して地表 データを取得するため、昼夜・天候(雨天・雲等)を問わず、地上の建造物や自然 災害による被害状況等を把握することができます。
1999年に打ち上げられたLandsat衛星7号機。全世界の陸域を網羅する 15m分解能データを、モザイク加工済みデータとして提供します。
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