沿革

1994年(平成6年) 三菱商事、米国ロッキード・マーチン社とともにスペースイメージング社設立に参画
三菱商事、世界初となる商用高分解能衛星「IKONOS」の極東地域における撮影・販売権を取得
1998年(平成10年) 5月 世界初の商用高分解能衛星IKONOSの画像データ処理・製造・販売事業を目的として設立
1999年(平成11年) 9月 IKONOS衛星打ち上げ成功
2000年(平成12年) 1月 IKONOS衛星が撮影する1m高分解能衛星画像データの国内販売を開始
2001年(平成13年) 2月 IKONOS衛星に直接撮影指示を行ない、データ受信を行う藤沢地上局設備の運用を開始
2003年(平成15年) 1月 IKONOS衛星に直接撮影指示を行ない、データ送受信を行う沖縄地上局設備の運用を開始
2004年(平成16年) 7月 カナダMDA Federal社と「NaturalVue2000」画像の国内販売代理店契約を締結
2006年(平成18年) 12月 財団法人リモート・センシング技術センターと地球観測衛星だいちの販売代理店契約を締結
2007年(平成19年) 12月 COSMO-SkyMed衛星画像データの国内マーケティング契約を締結
2008年(平成20年) 4月 米国GeoEye社から「GeoEye-1」衛星画像の本邦独占販売権を取得
2008年(平成20年) 9月 GeoEye-1衛星打ち上げ成功
2008年(平成20年) 10月 創立10周年を機に会社ロゴ変更
2009年(平成21年) 2月 GeoEye-1衛星画像、COSMO-SkyMed衛星画像データを販売開始
2009年(平成21年) 4月 GeoEye-1衛星に直接撮影指示を行ない、データ送受信を行う沖縄地上局設備の運用を開始