日本スペースイメージングについて

衛星画像データ販売

1999年に打ち上げられた世界初の商用高分解地球観測衛星「IKONOS」から世界最高分解能41cmを実現した「GeoEye-1」衛星、高分解能合成開口レーダー衛星(SAR衛星)「COSMO-SkyMed」と取り扱いを拡充し、多種多様な要望にお応えできるマルチソース化を推進しています。

衛星画像データ
  • GeoEye-1衛星画像データ
  • IKONOS衛星画像データ
  • COSMO-SkyMed衛星画像データ
  • NaturalVue2000画像データ

衛星画像配信サービス&ソリューション・コンサルティング

国内初の直接受信設備を駆使した緊急撮影サービスや、社会インフラとして定着したインターネットを活用した地理空間情報コンテンツ配信サービスなどオンライン型サービスの取り組みを開始、地理空間情報コンテンツを迅速かつ柔軟に対応できるバリューチェーン展開を行っています。

サービス&ソリューション・コンサルティング
  • 地理空間情報コンテンツ配信サービス(CSS)
  • 画像検索サービス(ISS)
  • 情報活用アプリケーション「GeoTAS Plus(ジオタス・プラス)」
その他サービス
  • 画像解析サービス
  • 画像出力サービス
  • その他

JSIのグローバルネットワーク

多種多様なお客様のご要望にお応えること。
そのために、日本スペースイメージングは、世界中の衛星運用会社とのネットワーク構築、関係深化を進めています。
そのネットワークを通じて、光学衛星からレーダー衛星まで、全世界の良質な衛星画像データをお届けします。

世界のパートナー企業マップ

No1 GeoEye社(米国) No5 スペースイメージング ミドルイースト社(UAE)
No2 MDA Federal社(カナダ) No6 スペースイメージング ユーラシア社(トルコ)
No3 ユーロピアンスペースイメージング社(ドイツ) No7 WIA社(韓国)
No4 e-GEOS社(イタリア) No8 BEO社(中国)